思い出は記念写真とともに

記念写真について、平成に入ってからは…

PAGETITLE
私の人生のピークは何時だったかな?これは誰が判断するのだろうかという考えをずっと持っています。私には分かりませんから、自分で判断できれば相手は要らないという事かな?そういう偏見的な考えはどうでしょうか?平成は私にとっては青春のど真ん中かもしれません。一生懸命、動いていきたいものです。記念写真はきっと、私が記憶している事は平成だと思いますが。両親はずっと昭和時代も持っています。私がどのような人生を歩んでいくしかないのです。人生、何時がピークだったか?それは私にはまだ気づいていないかもしれません。一体どういう事なのか?私にとっては、人生のピークはいつなのかは分かっていません。平成に入ってからは確りと記憶しています。そして平成には自分から迎えるために、しっかりと考えを構築しているはずです。昭和の場合、家族写真は両親が中心です。自分が小さかった事もあり、あまり記憶が薄らとしかありません。昭和は私から記憶が薄いせいか、人生を上手く設計する方法はこれからです。平成は自分の記憶がしっかりとしている事もあり、人生観を大事にするのです。平成は自分が行動する番です、記念写真はやはり彼女との思い出を映し出したいと思います。そして将来のお嫁さんもそこに映し出したいと思いますから、人生は読めませんが、楽しく生きるようにします。
平成は自分にとってはチャレンジだと思います。これからもそんな事が続くのです。記念写真は一生の宝物ですし、平成に入ってからも自分を大事にする方が幸せです。記念写真から何が見えるのかは私にも解りません。平成は実際に何があったか、それは私も記憶しています。記念写真は何処に飾っておこうか、やはり私の部屋にいます。私はお嫁さんとの写真は一生の宝物ですが、元カノの写真はお嫁さんにばれない様にしたいです。やはり空気が悪くなるようなことは避けたい、そんな気持ちです。愛すべき人と写真はたくさん獲っても良い物です。

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